B1の処方設計r2

01 / FORMULA DESIGN

B1の保湿設計。

スキンケアの基本は、保湿。B1は、その土台となる保湿設計にこだわりました。長年培われた処方技術をもとに、グリセリン、BG、加水分解ヒアルロン酸などを組み合わせ、保湿バランスを追求。

肌にのせるとサラッと軽やかなのに、重ねるほどしっとりとした使い心地へ。油性成分に頼らず、保湿設計そのもので生み出したB1テクスチャーです。

B1の王道の保湿処方設計
02 / ULTRAPURE WATER

超純水の採用。

化粧水の大部分を占める水。だからこそB1は、その品質にもこだわりました。

ベースとなる水には、不純物を極力取り除いた高純度の「超純水」を採用。

スッキリと軽やかな使用感と、しっとりとしたうるおい。その両立を目指したB1のこだわりです。

B1の超純水のイメージ
03 / VC ETHYL

ビタミンCを活かす。

B1が整肌成分として選んだのが、ビタミンC誘導体の「VCエチル」(3-O-エチルアスコルビン酸)。

VCエチルは、ビタミンCらしい透明感、なめらかさ、ハリ感へのアプローチが期待できると言われています。

ただし、ビタミンC配合コスメで大切なのは、ビタミンCをどう活かすか。

B1は、保湿成分との相性、他成分とのバランス、pH、肌にのせたときのなじみ方を考慮し、VCエチルを組み合わせています。

ビタミンC誘導体VCエチルのイメージ

基本は保湿。
水にも、処方にも、妥協しない。

B1化粧水。